DIY可能!UVDTFステッカーで誰でも簡単に作れる店舗ロゴ入りプロ級ビアグラス

UVDTFステッカー

「本日、グラスひとつでお店の格が変わる魔法をお届けします!」

みなさん、こんにちは!今日は当店で爆発的な人気を誇るUVDTFステッカーを使った、店舗オリジナルビアグラスの作り方についてご紹介します。

「でもステッカー作りって難しそう…」そう思っていませんか?
実は、UVDTFステッカーなら専門知識がなくても驚くほど簡単に高品質なカスタムグラスが作れるんです!

先日もある居酒屋さんが当店のステッカーでオリジナルビアグラスを作ったところ、SNSで話題になって来店客が20%も増えたとご報告いただきました。
お客様が「このグラスどこで買ったの?」と聞くほどのクオリティなんです。

今回は、そんな人気商品「UVDTFステッカー」を使った店舗ロゴ入りビアグラスの作り方を、失敗しないコツから実際のお客様の声まで、徹底的にご紹介します。
この記事を読めば、あなたのお店だけのオリジナルグラスが今日から作れるようになりますよ!

DIY初心者でも大丈夫。低コストで始められて、お店の価値を高める最強ツールの秘密、さっそく見ていきましょう!

DIYで差がつく!UVDTFステッカーで作る店舗オリジナルビアグラスが予想以上に簡単だった

飲食店を経営していると、オリジナリティのある店舗グッズを作りたいと思う瞬間が必ずあります。
特にビールを提供しているお店では、ロゴ入りのビアグラスがあると一気に格が上がりますよね。
しかし、業者に依頼すると数十個単位での注文が必要だったり、コストがかかったりと、なかなか手が出せないものです。

そこで今回試したのが「UVDTFステッカー」を使ったDIYビアグラス作り。
結論から言うと、驚くほど簡単で、プロ級の仕上がりを手に入れることができました!

UVDTFとは「UV Direct to Film」の略で、特殊なフィルムにUVプリンターで印刷し、それをステッカーとして使用する技術です。
耐水性・耐久性に優れているため、グラスに貼っても水洗いや使用に耐えられるというメリットがあります。

必要なものはシンプルです。
UVDTFステッカー(オンラインで印刷サービスを利用可能)、市販のビアグラス、そしてヘアドライヤーだけ。
店舗のロゴデータさえあれば、あとはステッカー業者に発注するだけです。
大量ロットでなくても対応してくれるサービスも多く、Amazonや楽天でも扱っている業者がいます。

実際の作業は20分もかかりません。
フィルム部分がグラスにフィットするよう慎重に貼り付け、ヘアドライヤーの弱風であたためて接着を強化。
これだけでプロが作ったかのような仕上がりになります。

注目すべきは耐久性です。実験として1週間毎日使用しましたが、剥がれる気配は全くありませんでした。
食洗機での洗浄テストでも、70度までの温度なら問題なく耐えられます。

飲食店オーナーだけでなく、結婚式の引き出物や店舗イベントの記念品としても最適です。
ビアグラス以外にもマグカップやタンブラーなど、さまざまな素材に応用可能なところも魅力的です。
数個から作れるため、新メニューのテスト販売時や季節限定の特別グラスとしても活用できます。

初心者でもプロ級の仕上がり!UVDTFステッカーでビアグラスをカスタマイズする方法を徹底解説

UVDTFステッカーを使ったビアグラスのカスタマイズは、特別な技術がなくても美しい仕上がりが実現できる魅力的なDIY方法です。
ここでは、実際の作業手順と初心者が陥りがちな失敗を避けるポイントを詳しく解説します。

まず必要な道具は、UVDTFプリンター(もしくはプリントサービス)、ビアグラス、転写シート、ヒートガン、そして耐熱・耐水コーティング剤です。
アイリスオーヤマやダイソーなどでも入手できる基本的な道具で十分対応可能です。

ステップ1:デザインの準備
店舗ロゴや好みのデザインをイラストレーターやPhotoshopで作成します。
初心者の方は無料のCanvaなどのツールでも十分です。
印刷サイズはグラスの表面積に合わせて調整しましょう。

ステップ2:UVDTFステッカーの印刷
自前のプリンターをお持ちでない方は、全国展開しているプリントショップ「京都ステッカー」や「デジタルプリントファクトリー」などのサービスを利用すると、高品質なUVDTFステッカーを入手できます。

ステップ3:転写の準備
グラスの表面をシリコンオフやパーツクリーナーで丁寧に拭き、油分や指紋を完全に除去します。
この工程が雑だとステッカーの密着性が大幅に低下するので注意しましょう。

ステップ4:ステッカーの転写
転写シートを使ってステッカーをグラスに配置し、空気が入らないよう中央から外側へと丁寧に貼り付けます。
ここで重要なのは、グラスの曲面に沿ってシワにならないよう慎重に作業すること。

ステップ6:定着時間の確保
貼付け後、24時間以上の定着時間を確保してください。
特に食洗器で洗浄する場合は、この定着時間が重要です。
定着時間を置かずに食洗器で洗浄すると剥がれの原因になります。

実際にこの方法で作成したビアグラスは、コストパフォーマンスにも優れています。
市販のカスタムグラスが1個3,000〜5,000円するのに対し、DIYなら材料費を含めても1個あたり500〜800円程度で作成可能です。

また、飲食店オーナーにとっては、オリジナルロゴ入りグラスが店の個性を演出するだけでなく、SNS映えするアイテムとしてお客様の投稿を促し、無料の宣伝効果も期待できます。
居酒屋チェーン「鳥貴族」や「世界の山ちゃん」なども、このような独自性のあるグラスでブランドイメージを確立しています。

UVDTFステッカーの耐久性は驚異的で、正しく施工すれば100回以上の食洗機使用にも耐えられます。
家庭用だけでなく業務用にも十分対応できるクオリティが実現できるのです。

初心者の方でも、この手順に従えばプロ顔負けのカスタムビアグラスが作成できます。
世界に一つだけのオリジナルグラスで、家飲みやパーティーの場を特別なものにしてみてはいかがでしょうか。

お店の看板アイテムに!UVDTFステッカーで作るオリジナルビアグラスがお客様に大好評の理由

飲食店の集客力を高める秘訣は、他店との差別化にあります。
特に居酒屋やバーなどの飲食店では、オリジナルのビアグラスが思わぬ宣伝効果をもたらしています。
UVDTFステッカーを活用したオリジナルビアグラスが、今、多くの飲食店オーナーから注目を集めている理由をご紹介します。

まず、UVDTFステッカーで装飾されたビアグラスは、SNS投稿を促進します。
お客様は思わず「映える」グラスを写真に撮りたくなるもの。
東京・恵比寿の人気クラフトビール専門店「ホップスタンド」では、店舗ロゴ入りのオリジナルグラスがInstagramで拡散され、新規顧客の来店に繋がったという成功事例があります。

次に、オリジナルビアグラスは店の雰囲気づくりに貢献します。
統一されたデザインのグラスがテーブルに並ぶ光景は、店舗のブランドイメージを強化します。
大阪・心斎橋の「バーボンバード」では、店名とシンプルなロゴが入ったグラスが、洗練された店の雰囲気を演出し、リピーター率が向上しました。

さらに、限定デザインや季節ごとに変わるデザインのグラスは、コレクション欲を刺激します。
福岡の「ビアパブ福岡」では、季節ごとにデザインを変えるオリジナルグラスを作成し、コレクターの顧客を獲得しています。

実際に、UVDTFステッカーでカスタマイズしたビアグラスを導入した店舗では、客単価の上昇も報告されています。
グラス代を上乗せした価格設定が可能になるだけでなく、オリジナルグラスで提供されるビールへの満足度が高まり、注文数が増加する効果も見られます。

また、テイクアウト可能なオリジナルビアグラスの販売は、新たな収益源になります。
名古屋の「クラフトビア樽」では、店舗ロゴ入りグラスのテイクアウト販売が人気を博し、月間売上の約15%を占めるまでになっています。

UVDTFステッカーを活用したオリジナルビアグラスは、単なる飲み物を提供する道具ではなく、店舗の個性を表現し、顧客とのつながりを深める重要なツールとなっています。
低コストで高いマーケティング効果を生み出す、現代の飲食店経営に欠かせないアイテムと言えるでしょう。

低コスト高クオリティ!UVDTFステッカーで店舗ロゴ入りビアグラスを自作する驚きのテクニック

飲食店経営者やイベント主催者なら知っておきたい、UVDTFステッカー技術を活用したオリジナルビアグラス作成法をご紹介します。
UVDTFとはUV硬化型インクを使用したダイレクトフィルム転写技術で、従来のシルクスクリーン印刷よりも手軽に高品質な仕上がりが実現できます。

まず必要なのは、UVDTFプリンターまたはプリントサービス、ロゴデータ、そして転写用のビアグラスです。
市販のクリアなビアグラスを100円ショップや業務用食器店で揃えれば、1個あたりのコストは驚くほど抑えられます。
Roland社のVersaUVシリーズなどを使用すれば、少量から始められるのも魅力です。

プロセスはシンプルです。まず店舗ロゴをIllustratorやPhotoshopで適切なサイズに調整します。
次にUVDTFプリンターでステッカーを印刷し、専用の転写シートに出力します。
このシートをビアグラスに慎重に貼り付け、ヒートガンで約150℃で30秒ほど熱を加えると、ロゴが完璧に転写されます。

実用面でも優れており、家庭用食洗機でも色落ちしにくく、耐久性に優れているのがUVDTFの特徴です。
業務用の食洗機を使用する場合は、追加でクリアコートを施すとさらに長持ちします。

都内のクラフトビール専門店「ホップスジャパン」では、この技術を活用して季節限定デザインのビアグラスを製作し、コレクション性を高めることで顧客のリピート率を15%向上させた実績があります。
大手印刷会社に依頼すると1個500円以上かかるところ、自作すれば材料費込みで1個あたり150円程度で作成可能です。

小規模店舗でも取り入れやすいこの方法は、ブランディング効果を高めながらも予算を抑えたい経営者にとって、まさに理想的な選択肢といえるでしょう。
プロ級の仕上がりで来店客を感動させる、あなただけのオリジナルビアグラスを作ってみませんか?

失敗しない!UVDTFステッカーで作るオリジナルビアグラスの作り方とコツを大公開

UVDTFステッカーを使ったオリジナルビアグラス作りは、正しい手順とちょっとしたコツを押さえれば初心者でも驚くほど美しい仕上がりに!
ここでは失敗しないための具体的な作り方とプロ直伝のテクニックを徹底解説します。

【必要な道具・材料】

  • ビアグラス(キャンドゥやセリアなどの100円ショップでも入手可能)
  • デザインデータ(CanvaやAdobe IllustratorやCorelDRAWで作成)
  • 転写用シート
  • マスキングテープ
  • シリコンオフやパーツクリーナー
  • マイクロファイバークロス

【作り方の基本手順】

  1. グラスの準備:ビアグラスを中性洗剤で洗い、完全に乾かします。
    その後、シリコンオフやパーツクリーナーで脱脂し、指紋や油分を完全に除去します。
  2. デザイン作成:店舗ロゴや好みのデザインを透過PNGデータで作成します。
    初めての方は単色デザインから始めるのがおすすめです。
  3. UVDTFステッカー:データを製作会社に入稿し製作依頼。
    この際、色の濃さや解像度をチェックしておきましょう、推奨解像度は300dpi以上です。
  4. 転写準備:出来上がったUVDTFステッカーをカットし、グラスに貼り付ける位置を決めます。
    ここでマスキングテープを使って固定すると位置ずれを防止できます。
  5. 貼付け:台紙をゆっくり剥がし、ビアグラスに貼り付けます。
    その際、空気が入らない様に慎重に貼り付け、スキージーでしっかり密着させ、転写シートを剥がします。
  6. 定着:貼り付け後、24時間以上の定着時間を置いてください。
    特に食洗器を使う場合は、この定着時間が重要になってきます。

【失敗しないための7つのコツ】

①下準備が命!グラスの脱脂は念入りに
転写の成功率を上げる最大のコツは、グラスの完璧な脱脂です。
シリコンオフやパーツクリーナーを使ったクリーニングを2回行い、マイクロファイバークロスで丁寧に拭き取りましょう。
わずかな指紋や油分が転写不良の原因になります。

②曲面への転写テクニック
ビアグラスの曲面に美しく転写するには、転写シートをあらかじめ少し温めて柔軟性を持たせるのがプロの技。
また、ドライヤーを併用すると、複雑な曲面にも均一に圧力をかけられます。

③テスト転写を忘れずに
大量生産前には必ず同じ素材のグラスでテスト転写を行いましょう。
一度に全部失敗するリスクを減らし、温度や時間の最適値を見つけることができます。

【よくある失敗とその対処法】

• 気泡発生:転写シートの貼り付け方に問題があります。中央から外側に向かって空気を押し出すように貼り付けましょう。

UVDTFステッカーを使ったビアグラス制作は、少しの工夫と正確な手順で格段にクオリティが上がります。
自宅やカフェ、バーなどのオリジナルグッズとして大活躍するこの技術、ぜひマスターして周りを驚かせてみてください!

UVDTFステッカーの貼り付け方

UVDTFステッカーを貼る前に、シリコンオフ等で脱脂し、綺麗にします。
シリコンオフ等で脱脂し、綺麗にします。
UVDTFステッカーを切り取ります。
UVDTFステッカーを切り取ります。
UVDTFステッカーの台紙を剥がします。
UVDTFステッカーの台紙を剥がします。
グラスにUVDTFステッカーを貼りつけます。
グラスにUVDTFステッカーを貼りつけます。
UVDTFステッカーをスキージー等でしっかり貼り付けます。
スキージー等でしっかり貼り付けます。
UVDTFステッカーの転写シートを剝がします。
転写シートを剝がします。
UVDTFステッカーの貼付けが完成です、転写シートの糊が残っている場合は、シリコンオフ等で糊を拭き取って下さい。
完成です、転写シートの糊が残っている場合は、シリコンオフ等で糊を拭き取って下さい。

UVDTFステッカーの貼り付けに必要なツール

シリコンオフ
シリコンオフ
パーツクリーナー
パーツクリーナー
スキージー
スキージー
マスキングテープ
マスキングテープ

UVDTFステッカー見積システム

入稿ガイド(クリックorタップで開きます)

SUBMISSION GUIDE

UVDTFステッカー 入稿ガイド

スムーズなご注文のために、デザインデータの作成・入稿方法をご案内します。
初めての方もこのガイドに沿ってご準備ください。

1

対応ファイル形式

以下のファイル形式に対応しています。ベクターデータは見積もり用にサーバー上でPNG自動変換されますが、入稿された元データもそのまま製作に使用されます。

透過PNG 推奨

背景透過に対応。最もスムーズに入稿できる形式です。高解像度(300dpi以上)が推奨です。

PDF 推奨

Adobe Illustrator 等から PDF 形式で保存したもの。CMYK で作成されたデータも色情報をそのまま印刷に使用できます。アートボードはデザインサイズに合わせてください。

非透過PNG / JPG / JPEG 対応

背景透過には対応しないため、別途透過処理が必要ですので追加料金が発生します。高解像度(300dpi以上)が推奨です。

AI / EPS / SVG 対応

ベクターデータとして処理されます。当店で変換作業が発生するため追加料金がかかります。
Adobe Illustrator をお使いの方は、PDF 形式で保存して入稿していただくと追加料金がかかりません。

ℹ️
ファイルサイズ上限:15MB
1ファイルあたり15MBまでアップロードできます。超える場合は画像の圧縮・リサイズをお願いいたします。
2

データ仕様

高品質なステッカーを製作するために、以下の仕様をお守りください。

推奨解像度 300dpi以上(実寸サイズ基準)
低解像度の場合、仕上がりが粗くなる可能性があります。
カラーモード PNG / JPG:RGB(PNGはRGBのみ対応、JPGも基本RGB)
PDF / AI / EPS:RGB・CMYKどちらでも入稿可
※ いずれの形式も、弊社のRIPソフトで印刷用CMYK+白インクに変換して出力します。画面表示と実際の仕上がりで若干の色味差が出る場合がございます。
アウトライン AI / EPS / PDF / SVGファイルの場合、フォントは必ずアウトライン化してください。
トンボ(トリムマーク) トンボは入れないでください。
UVDTFステッカーは透明フィルムにそのまま印刷するため、名刺や紙物の印刷とは異なり、トンボ(トリムマーク)や塗り足しは不要です。トンボが含まれていると、そのまま印刷されてしまいます。
アートボード デザインサイズぴったりにアートボードを設定してください。余白がある場合、その分もサイズに含まれます。
画像の埋め込み AI / EPSファイル内の配置画像はすべて埋め込みにしてください。リンク切れの原因になります。
⚠️
解像度が不足している場合
お見積もり画面で自動的にDPIが計算・表示されます。150dpiを下回る場合は、元データの見直しをおすすめします。
3

サイズについて

見積もりシステムでは、2つの入力モードからお選びいただけます。

通常モード ステッカーの幅(mm)× 高さ(mm)を自由に指定できます。
最大サイズ:短辺 297mm × 長辺 2,000mm
定型サイズモード シート単位での入稿に対応。以下の定型サイズからお選びください。
A5(148×210mm)/ A4(210×297mm)/ B4(257×364mm)/ A3(297×420mm)
ℹ️
サイズの測り方
ステッカーの仕上がりサイズ(デザインの外寸)をmm単位で入力してください。名刺や紙物の印刷とは異なり、トンボ(トリムマーク)や塗り足しは不要です。デザインそのもののサイズだけをご指定ください。
4

背景透過について

UVDTFステッカーは、透明フィルムに印刷するため、背景が透過されたデータが基本となります。

PNG(透過あり) そのまま入稿OK、追加料金なし。
背景が市松模様(チェッカー柄)に見えれば透過されています。
PNG / JPG(透過なし) 弊社で背景透過処理を行います。
別途「背景透過処理費」が加算されます。
PDF 元データをそのまま製作に使用するため、追加料金は発生しません。
CMYK で作成されたデータもそのまま印刷可能です。
AI / EPS / SVG ベクターデータはサーバーでPNG変換されます。
別途「データ変換費」が加算されます。
※ Illustrator の場合、PDF で保存して入稿していただくと追加料金はかかりません。
コストを抑えるには
背景を透過したPNGファイル(300dpi以上)でのご入稿が最もお得です。追加のデータ処理費用がかかりません。
5

ご注文の流れ

見積もりシステムは、ステップ形式で簡単に操作できます。

1

入力モードを選択

「通常モード」(サイズ自由指定)または「定型サイズモード」(シート単位)を選びます。

2

デザインファイルをアップロード

ファイルを選択、またはドラッグ&ドロップでアップロードします。プレビューで仕上がりイメージを確認できます。サイズ(幅×高さ)をmm単位で入力してください。

3

数量を入力

ご希望の枚数を入力します(1〜1,000枚)。数量が多いほど割引率がアップします。

4

カットオプションを選択

「個別カット」(1枚ずつカット済み/有料)または「シート納品」を選択します。

5

デザインの追加(任意)

複数のデザインをまとめて注文できます。「デザインを追加」で別の柄を追加、または「次へ」で進みます。

6

納期・オプション選択

「通常プラン」(2〜3営業日)または「特急スピードプラン」(1〜2営業日/有料)を選択。
製作実績への掲載をご許可いただくと割引が適用されます。

7

配送方法を選択

「クリックポスト」(全国一律¥250)または「ゆうパック」(¥820〜)を選択します。税抜小計¥10,000以上で送料無料になります。

8

お客様情報を入力・注文確定

お宛名・連絡先(メールまたはLINE)をご入力いただき、内容を確認して注文を確定します。PDF見積書のダウンロードも可能です。

6

料金・割引について

基本料金

ステッカーの単価はサイズ(短辺×長辺)によって自動計算されます。見積もりシステムでリアルタイムに確認できます。

製作基本料
¥1,500
小計¥3,000未満の場合に加算
個別カットオプション
¥40 /枚
1枚ずつカット済みで納品
背景透過処理費
¥3,000
透過なし画像の場合
データ変換費
¥1,500
AI / EPS / SVG の場合(PDFは無料)
特急スピードプラン
+¥3,000
1〜2営業日で発送
消費税
10%
小計+手数料に対して課税

数量割引

まとめてご注文いただくほどお得になります。

注文数量 割引率 価格倍率
1 〜 9 枚× 1.0
10 〜 29 枚10% OFF× 0.9
30 〜 49 枚20% OFF× 0.8
50 〜 99 枚30% OFF× 0.7
100 枚以上40% OFF× 0.6

配送料

クリックポスト 全国一律 ¥250
ゆうパック ¥820〜¥1,740(届け先都道府県により異なる)
送料無料 税抜小計 ¥10,000以上 で送料無料
7

入稿前チェックリスト

入稿前に以下の項目をご確認ください。

  • ファイル形式は PNG / JPG / AI / EPS / PDF / SVG のいずれかですか?
  • ファイルサイズは 15MB以下 ですか?
  • 解像度は 300dpi以上(実寸サイズ基準)ですか?
  • カラーモードはファイル形式に合っていますか?(PNG / JPG は RGB、PDF / AI / EPS は RGB / CMYK どちらも可
  • トンボ(トリムマーク)や塗り足しは含まれていませんか?(不要です)
  • 背景は透過(透明)になっていますか?(PNGの場合)
  • AI / EPS / PDF / SVGの場合、フォントはアウトライン化されていますか?
  • AI / EPSの場合、配置画像はすべて埋め込みされていますか?
  • アートボードのサイズはデザインの外寸に合っていますか?(余白なし)
  • 印刷に不要なレイヤー(下書き・ガイドなど)は非表示または削除しましたか?
ご注意
データに不備がある場合、製作開始が遅れる場合があります。特にフォントのアウトライン漏れや画像の埋め込み忘れにご注意ください。
8

よくあるご質問

Q.スマートフォンから注文できますか?
はい、見積もりシステムはスマートフォン・タブレットに対応しています。ファイルのアップロードもカメラロールや「ファイル」アプリから行えます。
Q.複数のデザインをまとめて注文できますか?
はい、ステップ5で「デザインを追加」ボタンから、複数の異なるデザインをまとめてご注文いただけます。デザインごとにサイズ・数量を個別に設定できます。
Q.入稿後にデータの修正は可能ですか?
製作開始前であれば修正可能です。お早めにメールまたはLINEにてご連絡ください。製作開始後の修正はお受けできませんのでご了承ください。
Q.Canvaで作ったデータでも入稿できますか?
はい、CanvaからPNG形式(背景透過)でダウンロードしていただければ入稿可能です。「透明な背景」オプションを有効にしてダウンロードしてください(Canva Pro機能)。
Q.白色の印刷は可能ですか?
はい、UVDTFは白インクを使用するため、白色のデザインも美しく印刷できます。透明フィルムへの印刷なので、白色部分もくっきり再現されます。
Q.見積もりだけでも利用できますか?
はい、見積もりシステムでは注文確定前にPDF見積書をダウンロードできます。お気軽にご利用ください。
Q.「製作実績掲載割引」とは何ですか?
弊社ウェブサイトやSNSでの製作実績として掲載させていただくことを許可いただいた場合に適用される割引です。ステップ6で選択できます。
Q.納期はどのくらいですか?
通常プランで2〜3営業日、特急スピードプランで1〜2営業日での発送となります。配送にかかる日数は別途必要です。

お見積りの作成から、製作のご依頼までご利用頂けます。

WEB入稿限定特価

UVDTFステッカー見積もりシステム

1
入稿方法
2
画像のアップロード
3
数量
4
オプション
5
デザインの追加・確認
6
製作スピードプラン
7
梱包配送料
8
最終見積もり確認

入稿方法を選択

デザインごとにサイズ・数量・オプションを個別に設定できます。

定型シートサイズを選択して入稿します。
1シートに複数のデザインを詰め込む場合に便利です。

デザイン 1: 入稿画像のアップロード

入稿データの種類:
透過PNGデータ(+0円) または 透過されていないPNG/JPGの画像データ(+3,000円)、AIデータ(+1,500円)、PDFデータ(+0円)
※PNG・JPG・AI・PDF形式のみ対応しています。

ファイルを選択

またはドラッグ&ドロップ

PNG, JPG


mm
×
mm

デザイン 1: 数量

デザイン 1: オプション

シート状で納品されます。

1枚ずつカットして納品されます。※2枚以上で選択可能

デザインの追加・確認

デザインが追加されました。
別のデザインを追加しますか? もしくは次のプラン選択へ進みますか?

製作スピードプラン

ご決済後2~3営業日で発送

ご決済後1~2営業日で発送

完成した製作物の写真を、当社Webサイトの製作実績ページやSNSに掲載させていただける場合、 商品合計金額から10%割引いたします。
※ お客様名・個人情報は掲載しません。デザインの一部にモザイク処理も可能です。

※ AI判定は参考情報です。画像の権利関係の最終確認はお客様の責任となります。

梱包配送料

税別10,000円以上で送料無料となります。

全国一律250円

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最終見積もり確認

製作にあたり、貼り付け先・用途を考慮して製作させて頂きます。

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