【業界激震】DTF転写シート大量注文なら京都ステッカー!まとめ割で利益最大化

「オリジナルTシャツの制作コストが年々上がっていて辛い……」
「大量注文したいけれど、海外製のシートだと品質が安定しなくて不安……」
アパレル事業やグッズ制作に携わる皆様、このような**「仕入れと品質」の板挟み**でお悩みではありませんか?
昨今の原材料費高騰の中、利益を確保するためには**「高品質な資材を、いかに安く仕入れるか」**が勝負の分かれ目です。
この記事では、業務用品質で圧倒的な支持を得ている**「京都ステッカー」のDTF転写シートについて、特に「まとめ割(大量注文)」**のメリットに焦点を当てて解説します。
結論から言うと、京都ステッカーでの大量注文は、あなたのビジネスの利益率を劇的に改善する可能性が高いです。
その理由と具体的な活用法を、余すことなくお伝えします。
なぜ「京都ステッカー」のDTF転写シートが業務用に選ばれるのか?
DTF(Direct to Film)転写は、版代不要でフルカラープリントが可能、さらに「カス取り」不要という画期的な技術です。しかし、業者によってシートの品質やインクの定着力に大きな差があるのも事実。
なぜ数ある業者の中で、プロの現場から「京都ステッカー」が選ばれているのでしょうか。
理由は主に3つあります。
1. 圧倒的なコストパフォーマンス(まとめ割の仕組み)
ビジネスにおいて最も重要なのはコスト管理です。京都ステッカーでは、**「注文数が増えれば増えるほど単価が下がる」**という明確なボリュームディスカウント(まとめ割)システムを採用しています。
- 小ロット対応: サンプル作成やテスト販売に最適。
- 大量注文: 100枚、1000枚単位での発注で、驚くべき割引率が適用されます。
単なる安売りではなく、「工場の稼働効率を上げることで還元する」という仕組みのため、品質を落とさずに低価格を実現しています。
2. 国内加工ならではの「高品質」と「安心感」
「安いけれど、洗濯したらすぐに剥がれた」では、業務用として使い物になりません。
特にエンドユーザー(お客様)に販売する商品の場合、クレームはブランドの信用に関わります。
京都ステッカーの強みは、徹底した品質管理にあります。
| 特徴 | 京都ステッカーの品質基準 | 一般的な格安海外製 |
| 発色 | 鮮やかで高精細。微細なグラデーションも再現可能 | 色がくすむ、黒がグレーっぽくなる |
| 堅牢度 | 洗濯耐性が高く、ひび割れにくい業務用スペック | 数回の洗濯でひび割れや剥がれが発生 |
| 手触り | デザイン部分はしなやかで、生地に馴染む | ゴワゴワして、貼り付けた感が強い |
| サポート | 日本人スタッフによる丁寧な対応 | 日本語が通じない、トラブル対応が遅い |
3. スピーディーな納期対応
「イベントに合わせて急ぎで欲しい!」というニーズにも柔軟に対応します。
国内拠点から発送するため、海外発送のような「通関で止まって届かない」というトラブルがありません。
Point
京都ステッカーは、「安さ」だけでなく「プロが安心して使える品質」を担保した上で、大量注文によるコストメリットを提供しています。
【料金シミュレーション】大量注文でどれくらい安くなる?
では、実際に「まとめ割」を利用すると、どれくらいコストが変わるのでしょうか?
一般的な相場と、京都ステッカーの割引イメージを比較してみましょう。
※以下の価格はイメージです。最新の正確な価格は必ず公式サイトをご確認ください。
A4サイズシートを発注する場合(例)
| 注文枚数 | 通常単価(目安) | まとめ割適用単価(目安) | 1枚あたりの削減額 |
| 1〜9枚 | 1,500円 | 1,500円 | 0円 |
| 10〜49枚 | 1,500円 | 1,200円 | -300円 |
| 50〜99枚 | 1,500円 | 1,000円 | -500円 |
| 100枚以上 | 1,500円 | 800円 | -700円(約47%OFF!) |
このように、まとまった数を発注することで、仕入れコストを半額近くまで抑えられる可能性があります。
法人・大口案件の特別対応
「1,000枚以上の超大口注文」「定期的な月次発注」をご検討の法人様には、Webサイト上の価格表以上の特別見積もりが適用される場合があります。
- 全国展開のアパレルブランド様
- 大規模イベントの公式グッズ制作
- 企業のユニフォーム一括刷新
こういった案件をお持ちの方は、カートから直接購入する前に、一度お問い合わせ窓口から相談することをおすすめします。
専任スタッフが最適なプランを提案してくれるでしょう。
失敗しない!業務用DTFシートの発注・入稿データ作成のコツ
高品質なシートを作るためには、元となる「データ」が命です。
京都ステッカーの技術を最大限に活かすための、データ作成のポイントをまとめました。
推奨されるデータ形式と解像度
プロの仕上がりを目指すなら、以下のスペックを守りましょう。
- ファイル形式: AI (Adobe Illustrator), PSD (Adobe Photoshop), PNG (透過背景)
- カラーモード: CMYK(印刷用)推奨 ※RGBだと色味が変わる可能性があります
- 解像度: 実寸で 300dpi以上(350dpi推奨)
細かい線と透過処理の注意点
DTF転写は「白引き(ホワイトインク)」を行うため、あまりにも細い線や、半透明(ボカシ)の表現には注意が必要です。
- 線の太さ: 最低でも 0.3mm以上(できれば0.5mm以上)を確保してください。
細すぎると、転写時に糊が乗らず、剥がれの原因になります。 - 透過処理: 背景は完全に透過させてください。
アンチエイリアスがかかった「半透明のピクセル」が残っていると、予期せぬ白フチが出ることがあります。 - ぼかし効果: ドロップシャドウなどの「ボカシ」は、白インクが網点状に出力されるため、画面上の見た目と異なる場合があります。
はっきりとした色面でのデザインをおすすめします。
実際の活用事例とお客様の声
京都ステッカーの「枚数割引」を活用しているユーザー様は、どのような場面で利用しているのでしょうか?
アパレルブランドオーナー A様
「毎シーズン、新作Tシャツをリリースする際に利用しています。
以前はシルクスクリーンで版代がかさんでいましたが、DTFなら色数無制限で版代も不要。
**枚数割引を使うことで、原価率を10%以上改善できました。
**品質も良く、お客様からも好評です。」
スポーツチーム運営事務局 B様
「チームのユニフォームや応援グッズ用に大量発注しました。
背番号や名前が一人ひとり違う場合でも、面付け(1枚のシートに複数デザインを配置)して入稿すれば対応してくれるので助かります。
国内業者なので、試合日程に間に合うかどうかの相談もスムーズでした。」
よくある質問(FAQ)
検索意図の高い質問をQ&A形式でまとめました。
Q1. まとめ割は、異なるデザインを組み合わせても適用されますか?
A. 基本的には「同一データ・同一サイズ」での数量割引が一般的ですが、面付けデータ(1枚の大きなシートに複数のデザインを配置)として入稿することで、実質的に複数のデザインをまとめて安く発注できる裏技があります。
詳細は入稿ガイドをご確認ください。
Q2. プレス機を持っていませんが、家庭用アイロンでも貼れますか?
A. 貼ることは可能ですが、業務用として販売・提供する場合は**「熱プレス機」**の使用を強く推奨します。
圧力と温度を均一にかけることで、洗濯堅牢度(耐久性)が飛躍的に向上するためです。
Q3. 納期はどれくらいですか?
A. 通常、データ確認後3〜5営業日発送が多いですが、大量注文の場合は製造ラインの確保が必要なため、納期が変わる可能性があります。
お急ぎの場合は事前にご相談ください。
Q4. 最小ロットは何枚からですか?
A. 1枚から注文可能です。まずは1枚サンプルとして作成し、品質を確かめてから「まとめ割」で大量発注するのが、最もリスクの少ない賢い利用法です。
まとめ:次は1枚から発注から始めましょう
DTF転写シートは、アパレル・グッズビジネスの利益構造を変える強力なツールです。
特に「京都ステッカー」の**枚数割引**を活用すれば、高品質な商品を低コストで製造することが可能になります。
記事のポイントまとめ
- コスト削減: 注文数に応じた割引率で、原価を大幅ダウン。
- 高品質: 業務利用に耐える発色と耐久性。
- 安心: 国内対応でトラブルが少なく、納期も確実。
次のステップ
いきなり1000枚注文するのは勇気がいりますよね?
まずは、あなたのデザインがどのように出力されるか確認するために、1枚でのテスト発注、または無料の見積もり相談から始めてみてはいかがでしょうか。
あなたのビジネスを加速させるパートナーとして、ぜひ京都ステッカーをご活用ください。
家庭用アイロンで簡単!DTFシートの貼り方
特別な機材は不要。家庭用アイロンとクッキングシートがあれば、誰でもプロの仕上がりに。
※スチーム機能は必ずOFFにしてください。

空プレス(湿気取り)
ウェアのプリント位置をアイロン(中温:140〜150℃)で5秒ほどプレスし、シワと湿気を取ります。
※コットン(綿)のみ

アイロンシートのセット
転写したい素材にアイロンシートをセットします。

本プレス(圧着)
シートを配置し、付属のシリコンペーパーを敷きアイロンを真上から強く押し当てます。
目安:140℃〜150℃で15秒〜20秒
※全体重をかけてください。

冷ましてから剥がす
ここが最重要!
手で触れるくらい完全に冷めるまで待ちます。
冷めたらフィルムをゆっくり剥がします。

仕上げプレス
シリコンペーパーを当てて、再度5秒ほどプレスします。
これで生地に馴染み、耐久性がUPします。
シリコンペーパーの代わりに、オプションのフィニッシュシートで仕上げプレスすると、生地に馴染みマットなプロの仕上がりになります。

シリコンペーパーを外す
ゆっくりシリコンペーパーを外します。

完成!
綺麗に圧着できていたら完成です。

